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FCP UserNight 2008年5月22日:心斎橋

Final Cut Pro User Nightのお知らせ

2008.5.22(木)
アップルストア心斎橋
2Fシアター

「編集室訪問2008!Vol1」の巻
です。参加自由、当然無料ですので、皆さん奮ってご参加ください!

MOTU V4HDを発表!

2008年5月22日、株式会社オービット・ミューズテクスはMark of the Unicorn社
Firewire ビデオ/オーディオインタフェイス「MOTU V4HD」を発表した。

v4_stacked.jpg


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【MOTU V4HDの特徴】
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V4HDは新たにApple Prores422ならびに422HQ形式の取り込み、モニタリング、出力に対応。

詳細は米国MOTU特設サイトをご覧下さい。

http://www.v4hd.com/

v4hd_iso-pc.jpg

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【ミューズテクスについて】
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ミューズテクスは、音楽制作に携わる個人、学校・法人向けに、コンピュータミュージック関連製品、MIDI音楽、録音機器等、最先端かつ高品質なミュージックプロダクションシステムを提案、販売しています。dpをはじめとするMOTU製品のMark of theUnicorn,Inc.ならびにAudieEase,Inc.の日本国内総輸入元として、教育音楽にも
力を入れてます。

会社名:株式会社オービット
代表者名:伊藤 格
所在地:東京都渋谷区南平台町8-11
連絡先:
メール:info@musetex.co.jp
電話:03-5459-1161
FAX:03-5459-1162

ウェブサイト:http://www.musetex.co.jp/

REDのテッド シュロビッツ氏特別講演

旧Interopと映画テレビ技術展が融合され、昨年からIMC (Interop Media Convergence) TOKYOとして開催されていますが、本年2日目(6/12)の特別講演にRED Digital Cinemaのテッド シュロビッツ氏が登壇 するとのこと。

■IMC Tokyo 2008
2008年6月11日(水)〜13日(金) 幕張メッセ/東京ベイ幕張

■基調講演/特別講演スケジュール

Focal Post-NAB 2008 ビデオワークショップ in Ginza

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5月12日(月)19時より、Apple Store, Ginzaにて
NAB2008で発表されたFinal Cut Studio関連新製品、
Blackmagic Design社「DeckLink HD Extreme」、
ADS社「Pyro Kompressor HD」などのご紹介と実機DEMOを行う
「Focal Post-NAB 2008 ビデオワークショップ in Ginza」を開催。
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平成20年4月30日:フォーカルポイントコンピュータ株式会社では、「Focal Post-NAB 2008 ビデオワークショップ in Ginza」を2008年5月12日(月)19時よりApple Store, Ginzaにて開催いたします。


詳細につきましては以下のとおりです。

【Focal Post-NAB 2008 ビデオワークショップ in Ginza】
日時:2008年5月12日(月)19時〜20時

会場:Apple Store, Ginza
〒104-0061 東京都中央区銀座3-5-12
サエグサビル本館
TEL: 03-5159-8200

地図はこちら
http://www.apple.com/jp/retail/ginza/map/

内容:米国ラスベガスで4月14日〜18日に開催されたNAB2008で発表された新製品の中から、Final Cut Studio & Mac Pro関連製品のご案内、およびMac Pro対応となったADS社の「Pyro Kompressor HD」とBlackmagic Design社の新製品群の中から「DeckLink HD Extreme」を中心にご紹介いたします。

http://www.apple.com/jp/retail/ginza/week/20080511.html

※参加費は無料です。(当日直接会場にお越しください。)

decklink_hd_extreme.jpg

【フォーカルポイントコンピュータ株式会社について】
フォーカルポイントコンピュータ株式会社は、1989年にAT&T GSL社、および、Truevision社のスキャンコンバートを輸入し初期のコンピュータ&ビデオ融合システムを提案したパイオニア的会社です。Radius社、RasterOps社、Matrox社、Pinnacle Systems社、Digital VooDoo社、AJA Video社、Blackmagic Design社など、数多くの映像製品を販売しサポートしてきました。また、20年におよぶ経験を持ち、現在でも数多くの映像製品の販売とサポートを手がけており、安心してお求めいただけます。

* 記載されている会社名および商品名は、各社の商標および登録商標です。
* 発売時期は、海外メーカーの状況などにより変更になる場合がございます。
* 価格、仕様は予告なく変更することがあります。

以上

FCP UserNight 2008年4月24日:心斎橋

Final Cut Pro User Nightのお知らせ

2008.4.24(木)
アップルストア心斎橋
2Fシアター

「Canon様  -NAB Report-!」 の巻
です。参加自由、当然無料ですので、皆さん奮ってご参加ください!

プロアプリケーションアップデート 2008-01

このアップデートは、アップルのプロフェッショナルアプリケーションの
信頼性を向上します。

Final Cut Studio、Final Cut Server、Logic Studio、および Shake の
すべてのユーザにお勧めします。

このソフトウェアアップデートについて詳しくは、「リリースノート 」を参照してください。

・Final Cut Pro 6.0.3
・Compressor 3.0.3
・Apple HDV Codec 1.4
・PluginMabager 1.7.3
を含みます。

#ソフトウェア・アップデート経由
#適用は自己責任で
※Final Cut Proのプロジェクトファイルは上位互換がありません(最新バージョンで保存されたものが古いバージョンでは開けない)ので、アップデートは慎重に行ってください。


以下「リリースノート 」より


プロアプリケーションアップデート 2008-01 リリースノート

プロアプリケーションアップデート 2008-01 は、新しいカメラのサポートに主眼を置いた「Final Cut Studio 2.0」の修正版です。このアップデートでは、「Final Cut Pro 6.0.3」、「Compressor 3.0.3」、「Apple HDV Codec 1.4」、「PluginManager 1.7.3」、およびプロアプリケーションアップデート 2007-01 以降に含まれる共通テクノロジーコンポーネントの累積アップデートが実行されます。

Final Cut Pro 6.0.3 リリースノート
このセクションでは、「Final Cut Pro 6.0.3」についてのリリース情報を提供します。

Mac OS X v10.5 Leopard のサポート
「Final Cut Pro 6.0.3」は Mac OS X v10.4.11 および Mac OS X v10.5.2 Leopard と互換性があります。

Sony XDCAM HD422 のサポート
「Final Cut Pro 6.0.3」では、XDCAM HD422 形式のメディアの編集がサポートされています。 以下の XDCAM HD422 簡易セットアップが選択できるようになりました:

XDCAM HD422 1080i50 CBR
XDCAM HD422 1080i60 CBR
XDCAM HD422 1080p24 CBR
XDCAM HD422 1080p25 CBR
XDCAM HD422 1080p30 CBR
XDCAM HD422 720p50 CBR
XDCAM HD422 720p60 CBR

XDCAM HD422 形式のサポートについて詳しくは、「Final Cut Pro」を起動して、「ヘルプ」>「HD および放送形式について」を参照してください。

プロジェクトを開くときに発生する問題の解決
「Final Cut Pro 6.0.2」でプロジェクトを開くとき、プロジェクトが読み取れない、あるいは「Final Cut Pro」のバージョンが古いという警告が、誤って表示されることがありました。 「Final Cut Pro 6.0.3」では、この問題が解決されました。 詳細については、AppleCare の Web サイト(http://support.apple.com/kb/TS1249)を参照してください。

正しいアスペクト比での静止画の書き出し
「Final Cut Pro 6.0.2」では、ビデオを Apple TV、iPhone、または iPod デバイスと互換性のある形式に書き出すと、正しいアスペクト比に調整されました。 ただし、書き出された静止画イメージも同時に調整されるため、品質の劣化を招きました。 「Final Cut Pro 6.0.3」で QuickTime 変換を使用すると、静止画イメージがオリジナルのアスペクト比で書き出されます。

スタックフィルタを伴うアスペクト比の問題の解決
ミックス形式のシーケンスで複数のフィルタを使用するとき、シーケンス全体ではなく、個々のクリップのアスペクト比が正しく使用されるようになりました。

ファイル名にスラッシュ記号が含まれるファイルの再接続
旧バージョンの「Final Cut Pro」で XML 読み込みを実行すると、ファイル名にスラッシュ(/)が含まれるオフラインファイルに接続できませんでした。 新しい「Final Cut Pro」では、ファイル名にスラッシュが含まれているオフラインファイルにも接続できるようになりました。

クリップのウェルでジェネレータクリップをアニメーション表示
ジェネレータクリップを FXScript フィルタのクリップのウェルに配置できます。 一部の FXScript ではジェネレータクリップの最初のフレームだけが読み取られますが、その他の FXScript ではクリップのフレームが複数読み取られます。 たとえば、FXScript では、クリップのウェルに配置されたジェネレータクリップの最初のフレーのみを使用する BumpMap、Gradient Wipe、および Page Peel がフィルタリングされます。 テキストのジェネレータクリップをテキストが動くアニメーション表示にし、そのクリップを FXScript フィルタクリップのウェルに配置した場合、テキストはアニメーション表示されますが、選択した FXScript によってはアニメーション表示されません。 BumpMap、Gradient Wipe、または Page Peel フィルタ(クリップの最初のフレームのみにアクセス)のクリップのウェルにアニメーションクリップを配置すると、テキストのジェネレータクリップがアニメーション表示されません。

詳細については、http://www.apple.com/support/releasenotes/ja/Final_Cut_Pro_6.0_rn を参照してください。

Compressor 3.0.3 リリースノート
このセクションでは、Compressor 3.0.3 のリリース情報について説明します。

Apple TV 用のアナモフィック・ピクセル・オプション
Compressor に、アナモフィック(非正方形)ピクセルのアスペクト比を持つ Apple TV 用メディアファイルを作成するためのオプションが備わりました。 ピクセルは、希望のアスペクト比に合うように再生中に自動調整されます。 「Compressor 3.0.3」では、Apple デバイス用の「エンコーダ」パネルの「デバイス」ポップアップメニューに、次の追加項目が表示されます:

Apple TV SD(アナモフィック)

このオプションを選択すると、アナモフィック(非正方形)ピクセルのアスペクト比を持つ出力メディアファイルを作成できます。 「デバイス」ポップアップメニューでの選択内容によって、次の「アスペクト比」ポップアップメニューに表示されるオプションが決まります。

アナモフィック(非正方形)ピクセルのアスペクト比を持つ Apple TV 用メディアファイルを作成するには:
1.Apple TV の設定を「バッチ」ウインドウのジョブに適用します。
2.「バッチ」ウインドウでターゲットを選択します。
3.「インスペクタ」で「H.264(Apple デバイス用)」の「エンコーダ」パネルを開きます。
4.「デバイス」ポップアップメニューで、「Apple TV SD(アナモフィック)」を選択します。 「アスペクト比」ポップアップメニューの設定内容が自動的に選択されます。

参考: 最良の結果を得るには、この「アスペクト比」設定で自動モードを使用することをお勧めします。 「アスペクト比」設定の「自動」モードには、ソースビデオとの一致度が高くなるように幅広い値が用意されています(この出力形式がソースメディアファイルに適用されると、値が決まり、表示されます)。

5.また、次の操作を行うことで、特定のフレームアスペクト比やピクセルサイズの組み合わせを、手動で選択できます:
a.「自動」ボタンをクリックして、「アスペクト比」設定の自動モードを無効にします。
b.フレームアスペクト比やピクセルサイズの組み合わせを、「アスペクト比」ポップアップメニューから選択します。

参考: ピクセルサイズが同一でも、フレームアスペクト比は異なる場合があります。 これは、ピクセルアスペクト比が異なるためです。

「H.264(Apple デバイス用)」の「エンコーダ」パネルの詳細については、「 Compressor ユーザーズマニュアル」を参照してください。

Apple TV 出力用 Dolby Digital Professional AC-3 オーディオ

「Compressor 3.0.3」の「H.264(Apple デバイス用)」パネルには、Dolby Digital Professional(AC-3)トラック(5.1 チャンネルサラウンドのサウンドを伴うもの)を Apple TV 再生用の出力メディアファイルに含めるためのチェックボックスがあります。

重要: このチェックボックスは、Mac OS X v10.5 Leopard を備えたコンピュータでのみ使用可能です。

Dolby Digital Professional(AC-3)トラックを Apple TV 出力メディアファイルに含めるには:
1.「Apple デバイス」の設定を「バッチ」ウインドウのジョブに適用します。
2.「バッチ」ウインドウでターゲットを選択します。
3.「インスペクタ」で「H.264(Apple デバイス用)」の「エンコーダ」パネルを開きます。
4.「デバイス」ポップアップメニューで、「Apple TV」オプションを選択します。 お使いのコンピュータに Mac OS X v10.5 Leopard がインストールされていれば、「Dolby 5.1 を含める」という名前のチェックボックスがパネルの下部に表示されます。
5.「Dolby 5.1 を含める」チェックボックスを選択します。
出力メディアファイルには、デフォルトの AAC オーディオトラックに加えて、Dolby Digital Professional(AC-3)トラックも含まれます。 Dolby Digital Professional トラックには、5.1 チャンネルサラウンドのサウンド(5 つのディスクリートチャンネルと 6 つの重低音エフェクト用チャンネル)が含まれます。

参考: Dolby Digital Professional(AC-3)トラックは、ソースメディアファイルのコンテンツから独立しています。 たとえば、ソースメディアファイルにステレオ・オーディオがある場合、AC-3 トラックにはソースファイルの左および右チャンネルと無音チャンネルが含まれます。

Dolby Digital Professional(AC-3)オーディオが含まれる出力メディアファイルの作成の詳細については、「Compressor ユーザーズマニュアル」を参照してください。

重要: Dolby Digital Professional(AC-3)トラックをテストするには、Dolby デコーディング・サウンド・システムに(光ケーブルを介して)接続している Apple TV で、出力メディアファイルを再生する必要があります。 そのほかの構成の場合、Apple TV ではステレオ AAC オーディオトラックが再生されます。

詳細については、http://www.apple.com/support/releasenotes/ja/Compressor_3.0_rn を参照してください。

Apple HDV Codec 1.4
「Apple HDV Codec」のこのリリースによって、「Final Cut Pro」で 4:2:2 がサポートされます。

PluginManager 1.7.3
「PluginManager」のこのリリースは、バックグラウンドでの互換性の問題(「Final Cut Pro 5.1.4」の一時的な FxPlug プラグインがバージョン 1.7.x によって破壊される)のために提供される、1 回限りの修正プログラムです。「PluginManager」は、「Final Cut Pro」、「Motion」、および「Aperture」で使用される(アップルと他社の両方の)フィルタの制御を担っており、「Logic Studio」と、「Aperture」および「FxPlug」用の SDK に含まれています。このアップデートは、(特定のアプリケーションとは異なり)システム上に「PluginManage」が存在する場合に適用され、「PluginManager」の古いバージョンは削除されます。このアップデートにより、「PluginManager 1.7.x」のインスタンス(およびサポートフレームワーク)はすべて、新しい「PluginManager」(バージョン 1.7.3)に置き換わります。当該の問題は「PluginManager」のバージョン 1.7.x でのみ発生するので、このアップデートは「PluginManager 1.6.x」が使用されているシステムには提供されません。

2008-04-02
(c)アップル

QuickTime 7.4.5

QuickTime 7.4.5がリリースされています。

QuickTime 7.4.5 では、拡張機能の信頼性が改善され、
他社製アプリケーションとの互換性が向上し、また、
セキュリティの問題が解決がされています。

すべての QuickTime 7 ユーザの方にこのリリースを推奨します。

このアップデートのセキュリティ関連の内容について詳しくは、次の Web サイトを参照してください:
http://www.info.apple.com/kbnum/n61798-ja

※ソフトウェアアップデート経由
※適用は自己責任で。

4/5、DU編集セミナー

2008年2月2日、ワークショップスタジオDUにて、
編集セミナー『おさえておきたいポイント講座』 を開催いたします。

今回は『おさえておきたいポイント講座』と題して、ファイナルカットの波形モニタ、ベクトルスコープ、音のサンプリング、信号管理、レンダリングなど、業務にも役立つ規格や基礎知識について解説します。

ファイナルカットの奥深さに触れてみたい方 是非ご参加ください。

お申込・詳細はこちら まで

PluginManager 1.7.3

『このアップデートは、アップルのプロフェッショナルアプリケーションの信頼性を向上します。Final Cut Studio、Final Cut Express、Aperture、Logic Studio、および関連する SDK のすべてのユーザにお勧めします。』

#ソフトウェアアップデートにて。
#適用は自己責任にて。

FCP UserNight 2008年3月19日:心斎橋

Final Cut Pro User Nightのお知らせ

2008.3.19(水)
アップルストア心斎橋
2Fシアター

「Blackmagic Design様 Intensity Pro』と周辺ラインナップを実機を交えて紹介!」の巻
です。

自分史ビデオ・思い出シアター
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