サイトシステム移行完了のお知らせ

サイト運用のCMSを長らく使用していたJoomlaからWordPressにようやく移行しました。 なかなかの量のコンテンツの蓄積だったのでかなりの期間躊躇していましたが、さすがにセキュリティの面でも限界を感じましたので。 まだまだ使い勝手の面で満足な状態でなくご訪問いただいた方にはご不便をおかけしますが、しばらくご容赦ください。

Compressor 4:4.2.1アップデート

compressor_4_2_appiconCompressor4.2.1がリリースされています。 ※2015/9/3 詳細はMac App Storeより。 以下引用:
バージョン 4.2.1 の新機能
  • ユーザアカウントを別のシステムに移行した後に発生するクラッシュを解決
  • H.264書き出しでIフレーム配置用マーカーを使用する機能の復活
  • インターレースH.264ファイルの書き出し
  • クローズドキャプション/字幕とオーディオ/ビデオの同期を改善

FCP X:10.2.2アップデート

fcp10_2_appiconFinal Cut Pro Xのアップデート。 ※2015/9/3リリース
    • アップデート後はプロジェクトの更新が必要となり、旧バージョンでは開けなくなります。
 
  • アップデート後はアプリケーションが上書きされますので、最新バージョンで不具合があった際のために旧バージョンのアプリやプロジェクトのバップアックを取っておくことをお勧めします。
FCP X 10.1のプロジェクトの自動保存場所 (最新版でプロジェクトをアップデート後に不具合があって旧バージョンで開き直す必要がある場合に。旧バージョンで作業していた最新の状態のバックアップのある場所): 【ユーザ】→ムービー→Final Cut Backups
  アップデート前にこちらを御参考ください: Final Cut Pro X 10.1:アップデート前に重要な Final Cut Pro X 10.0.x ファイルをバックアップする方法
Mac AppStoreより入手できます 以下引用:
バージョン 10.2.2 の新機能
  • 最大解像度4KのSony XAVC-LおよびPanasonic AVC-Intra 4:4:4をネイティブサポート
  • Canonプラグインを使用したCanon XF-AVC 8ビット・ビデオ・ファイルの読み込み
  • インターレースH.264ビデオの書き出しFinal Cut Proからの送信時にアセット管理システムがライブラリ・バックアップ・ファイルを取り込み可能
  • 3Dテキスト付き反射素材を使用するときに発生するレンダリングエラーを解決
  • 3Dテキスト上の素材を公開されたパラメータと交換するときの安定性を向上
  • テキストスタイルを読み込むときのパフォーマンスを向上
  • テキスト・レイアウト・パラメータが公開されたMotionタイトルテンプレートを正しく書き出すことが可能に
  • レンダリング時に3Dテキストが暗くなる問題を解決
  • 特定のアニメーションエフェクトのタイミングの問題を解決
   

FCP X:10.2.1アップデート

fcp10_2_appiconFinal Cut Pro Xのアップデート。 ※2015/6/14リリース
    • アップデート後はプロジェクトの更新が必要となり、旧バージョンでは開けなくなります。
 
  • アップデート後はアプリケーションが上書きされますので、最新バージョンで不具合があった際のために旧バージョンのアプリやプロジェクトのバップアックを取っておくことをお勧めします。
FCP X 10.1のプロジェクトの自動保存場所 (最新版でプロジェクトをアップデート後に不具合があって旧バージョンで開き直す必要がある場合に。旧バージョンで作業していた最新の状態のバックアップのある場所): 【ユーザ】→ムービー→Final Cut Backups
  アップデート前にこちらを御参考ください: Final Cut Pro X 10.1:アップデート前に重要な Final Cut Pro X 10.0.x ファイルをバックアップする方法
アップデート情報より 以下引用:
inal Cut Pro X 10.2.1 の新機能を紹介します。
  • 25p および 30p の Panasonic AVCCAM ビデオを再びサポート
  • タイムライン内でドラッグして範囲を選択するときの精度が向上
  • Final Cut Pro が起動時に終了することがある問題を修正
   

Motion 5.2.2アップデート

motion5_2_appiconMotion 5のアップデートです。 ※2015/9/3 詳細はMac App Storeより。  
以下引用:
バージョン 5.2.2 の新機能
  • 3Dテキスト付き反射素材を使用するときに発生するレンダリングエラーを解決
  • 3Dテキスト上の素材を公開されたパラメータと交換するときの安定性を向上
  • テキストスタイルを読み込むときのパフォーマンスを向上
  • テキスト・レイアウト・パラメータが公開されたMotionタイトルテンプレートを正しく書き出すことが可能に
  • レンダリング時に3Dテキストが暗くなる問題を解決

Motion 5.2.1アップデート

motion5_2_appiconMotion 5のアップデートです。 ※2015/6/8 詳細はMac App Storeより。  
以下引用:
バージョン 5.2.1 の新機能
  • Photoshop ファイルが不正確なカラープロファイルで読み込まれる問題が修正されています。
  • Motion を起動すると終了することがあるという問題が修正されています。

MOTU新製品展示会開催!

2007年9月1日(土)ミューズテクスコアストゥディオにてMOTU MachFive 2ならびに新製品MOTU V3HDの展示会を開催することを発表しました。

【MOTU新製品展示会の詳細】
開催場所:ミューズテクスコアストゥデイオ 東京都渋谷区南平台町8-11 1F 電話:03-5459-1161 FAX:03-5459-1162 展示形式:ミューズテクスのメディアアトリエ”コアスタジオ”にてオープンハウス形式 開催日時:2007年9月1日(土)午後1:00〜9:00 入場無料 展示内容:・MOTU MachFive 2ユニバーサルサンプラー ・MOTU V3HD ビデオ&オーディオInterface/Hub ・BrightMindsワークスエンジニアード作品 ・Xtream Products SATA2 RAIDストレイジ “ST2RAIDシリーズ” ・ProCinema V3 モバイル映画制作システム ・CreativeFCS2 MPV3 コンプリート映像/音楽制作システム ・Panasonic AG-HPX555ならびにAG-HVX200 P2HDビデオカムコーダー ・DVTech Multirig カムコーダースタビライザー ・Speck Eletronics XTRAMIXcxi ・Apple Final Cut Studio 2 ・Adobe CreativeSuite Production Premium ・Audioease Altiverb 6 ・BrightMinds Optimized MOTU HD192、Traveler ・Steller リボンマイクロフォンシリーズ 同時開催:ブライトマインズワークスエンジニア“山本健司”氏によるDPミックス&マスタリング相談 (有料:一時間5000円/要申込/ご自分のDPプロジェクトファイルをお持ち込みください) お申し込みはinfo@musetex.co.jp またはお電話03-5459-1161まで アクセス:JR[渋谷駅]南口より徒歩10分 (東急トランセバス伊太利屋本社前下車徒歩3分) 東横線[代官山駅]西口より徒歩10分 (ハチ公バス鉢山町交番前下車徒歩3分) http://www.musetex.co.jp/
【ミューズテクスについて】
ミューズテクスは、音楽制作に携わる個人、学校・法人向けに、コンピュータミュージック関連製品、MIDI音楽、録音機器等、最先端かつ高品質なミュージックプロダクションシステムを提案、販売しています。dpをはじめとするMOTU製品のMark of theUnicorn,Inc.ならびにAudieEase,Inc.の日本国内総輸入元として、教育音楽にも 力を入れてます。 会社名:株式会社オービット 代表者名:伊藤 隆雄 所在地:東京都渋谷区南平台町8-11 連絡先: メール:info@musetex.co.jp 電話:03-5459-1161 FAX:03-5459-1162 ウェブサイト:http://www.musetex.co.jp/ ◆本件に関する問合せ先 株式会社オービット・ミューズテクス事業部 〒150-0036 東京都渋谷区南平台町8-11 Phone: 03-5459-1161 / Facsimile: 03-5459-1162 Email: pr@musetex.co.jp Web: http://www.musetex.co.jp

Compressor 4:4.2アップデート

compressor_4_2_appiconCompressor4.2(メジャーアップデート)がリリースされています。 詳細はMac App Storeより。 以下引用:
バージョン 4.2 の新機能
  • OS X 10.10.2 以降が必要
    • iTunes Store送信用のiTunes Storeパッケージを作成
    • ムービー、予告編、クローズドキャプション、字幕をiTunes Storeパッケージに簡単に追加
    • クローズドキャプションや字幕をビューアで直接プレビュー
    • ビューアを拡大表示して実際のピクセル精度でコンテンツをプレビュー
    • Compressorへの送信時にデュアルGPUによるレンダリング
    • 対応システムでのハードウェア・アクセラレーションを利用したマルチパスH.264エンコーディング
    • MPEG-4およびH.264 QuickTimeムービー設定での自動ビットレート計算
    • 処理前にQuickTimeオーディオトラックを表示し、チャンネルを割り当て
    • QuickTime出力用のサラウンドサウンド処理時にマトリックス・ステレオ・ダウンミックスを選択
    • マルチパスエンコーディングのCABACエントロピーモード

FCP X:10.2アップデート

fcp10_2_appiconFinal Cut Pro Xがメジャーアップデートされました。 ※2015/4/14リリース
    • アップデート後はプロジェクトの更新が必要となり、旧バージョンでは開けなくなります。
 
  • アップデート後はアプリケーションが上書きされますので、最新バージョンで不具合があった際のために旧バージョンのアプリやプロジェクトのバップアックを取っておくことをお勧めします。
FCP X 10.1のプロジェクトの自動保存場所 (最新版でプロジェクトをアップデート後に不具合があって旧バージョンで開き直す必要がある場合に。旧バージョンで作業していた最新の状態のバックアップのある場所): 【ユーザ】→ムービー→Final Cut Backups
  アップデート前にこちらを御参考ください: Final Cut Pro X 10.1:アップデート前に重要な Final Cut Pro X 10.0.x ファイルをバックアップする方法
アップデートはMac App Storeからインストールできます。 以下引用:
バージョン 10.2 の新機能
  • OS X 10.10.2 以降が必要
  • 3Dタイトル • 簡単にカスタマイズできる美しい3Dアニメーションテキスト • タイトルをすばやく作成できるシンプルなテンプレート • 背景とアニメーションが埋め込まれた映画のようなテンプレート • ワンクリックで驚きの効果を作成できるテキストスタイルのコレクション • 素材、ライティング、エッジをさまざまに組み合わせてタイトルをカスタマイズ • 追加のコントロールを使って環境やシャドウなどを調整 • 2Dタイトルを3Dに瞬時に変換 • タイトルをMotionで開いて複数のライト、カメラ、トラッキングを追加
  • 高度なエフェクト • 最大4つのビデオスコープを同時に表示 • クリップにスーパー楕円シェイプマスクを適用 • クリップに“マスクを描画”を適用して、直線状、ベジェ、またはBスプラインのスムージングオプションを選択 • あらゆるエフェクトに使用できる、シェイプマスクとカラーマスクの新しいコントロール • エフェクトマスクのアルファチャンネルを瞬時に表示 • カスタムエフェクトをプリセットとして保存してすばやくアクセス • カラーボードを新しい色補正エフェクトに統合 • 色補正エフェクトの処理順序を変更 • キーフレーミングの改良によりモーションスムージングの精度を向上 • オプティカルフローの改良により幅広いコンテンツで美しいスローモーションを実現 • 複数のフレームを使用するFxPlugプラグインや内蔵エフェクト(視覚的なエコーや軌跡など)のパフォーマンスを向上
  • カメラのフォーマット • Panasonic AVC-Ultraコーデックファミリー • Sony XAVC-S • プラグイン不要のSony XAVCおよびXDCAMフォーマットの読み込み • JVC H.264 Long GOP • デュアルGPUによるアクセラレーションを利用したRED RAW処理 • RED RAWアナモフィックフォーマットのサポート
  • その他の機能 • スマートコレクションをイベントレベルとライブラリレベルで使用 • 読み込みウインドウのすべてのオプションを1つのサイドバーに統合 • Compressorへの送信時にデュアルGPUによるレンダリング
   

Motion 5.2アップデート

motion5_2_appiconMotion 5のメジャーアップデート(5.2)がリリースされました。 詳細はMac App Storeより。  
以下引用:
バージョン 5.2 の新機能
  • OS X 10.10.2 以降が必要
 
  • 3Dタイトル
    • 簡単にカスタマイズできる美しい3Dアニメーションテキスト
    • タイトルをすばやく作成できるシンプルなテンプレート
    • 背景とアニメーションが埋め込まれた映画のようなテンプレート
    • 3Dタイトルを保存してFinal Cut Pro Xから直接アクセス
    • ワンクリックで驚きの効果を作成できるテキストスタイルのコレクション
    • 素材、ライティング、エッジをさまざまに組み合わせてタイトルをカスタマイズ
    • 追加のコントロールを使って環境やシャドウなどを調整
    • 2Dタイトルを3Dに瞬時に変換
    • 文字ごとに異なる素材やエッジを使って高度な3Dを作成
    • テクスチャマッピング、拡散、反射、バンプマッピングのオプションを使った柔軟なサーフェスシェーディング
    • 3Dテキストから自身へ、または3Dシーン内のほかのオブジェクトへ、シャドウをキャスト
    • 3Dタイトルに複数のライト、カメラ、トラッキングを追加
    • カメラ閃光エフェクト
    • 3Dテキストアニメーションのシーケンス処理をサポート
  • その他の機能
    • 12種類の新しいジェネレータ(マンガ線、Sunburst、スパイラルグラフィックスなど)
    • キーフレーミングを改良(タイムラインでのコピー&ペーストなど)
    • 矩形や円のマスクとシェイプの作成が改良され、さらにベジェシェイプに変換することでより柔軟なカスタマイズが可能に
    • バックグラウンドでの共有処理をMotion内で簡単にモニタリング
    • Intel製GPUでのパフォーマンスを向上
    • 複数のフレームを使用するFxPlugプラグインや内蔵エフェクト(エコーや軌跡など)のパフォーマンスを向上

    カメラのフォーマット
    • Panasonic AVC-Ultraコーデックファミリー
    • Sony XAVC-S
    • JVC H.264 Long GOP
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